理念と政策

未来へ誇れる静岡をつくるために

政治家となり、8年目になりました。皆様から寄せられる一つ一つの声に耳を傾け、市に対して政策を提案してまいりました。問題の調査から、予算の確保、詳細設計、事業の着工というステップを踏んで初めて課題は解決されます。8年前はゼロからのスタートであり、市議会議員では解決しきれない案件を抱え、頭を悩ませることもありましたが、2期目に入り自由民主党という政策集団に身を投じ、市で解決できないものは県で、県でも解決できないものは国へと、議員が連携をすることで大きな課題にも立ち向かうことが出来るようになりました。2期8年の政治活動を通じ、即戦力で働く政治家として、初心を忘れることなく、皆様と同じ目線で政治活動を行う事をお約束します。
共に、未来へ誇れる静岡を作っていきましょう!

池谷大輔

池谷だいすけの政策

守りの姿勢から攻めの自治体へ
先進自治体の財源を研究し、静岡市財政の健全化を図ります。

自治会や地域団体の活性化支援
地域活動がしやすくなるよう負担の軽減と自主財源の創出など、行政と地域の両方に働きかけます。

自然災害対策の推進
地域が抱える一級河川による水害や、大雨による土砂災害の対策を進めます。

地域拠点づくりの推進
長田地区に足りない行政サービスを、新たな地域拠点構想として提言します。

駿河大橋を含めた変則3車線の安全対策
国道1号線の危険な変則3車線について、国・警察と連携し改善を図ります。

お茶のまち静岡市の推進
今まで以上にお茶があふれるまち静岡市を目指し、消費量の拡大とお茶に触れ合う機会を増やします。

これまでに取り組んできたこと(抜粋)

市営向ヶ丘住宅跡地における公園整備計画の推進
10年以上の地元の陳情が実り、令和3年度に第一工区が完成予定。合わせて公園南西部の旧傾斜地に防護壁を作成することも決定。

静岡市客引き禁止条例の推進
市職員と議員を交えた勉強会の実施、並びに商店街関係者からの要望があり、令和3年度より、繁華街での客引き行為が禁止されることとなった。

ふるさと納税制度を活用した地域団体への寄付制度の創設
佐賀県モデルを参考に、令和2年度より地域活動を応援する制度が開始。

エール静岡がんばろう丸子キャンペーン実施
消費喚起助成制度を活用し、コロナ禍に負けない消費喚起キャンペーンを開催。73店舗が上限達成した。

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